今日、私にソフトウェア業界の一歩を教えてくれた人(私の先輩であり、私の師匠)と一杯飲んだ。とても楽しいお酒だった。後押しされた部分もあったので、とても心強かった。先輩は公太サウンド(この名称で良いのかな?)という新しいサウンドロジックを持つ素晴らしい開発者であるのだが、なかなか難しいのが現状のようだ。でも私は協力していきたいと思う。日本でダメなら海外で何とかならないものだろうかという話もしたが、特許などの権利関係がとても大変なようだ。これから私が築いていく人脈の中で、公太サウンドを広められるような活動もしていけたら良いと思う。先輩の生き方や年齢を重ねても劣らぬ勢いには共鳴できる部分が大いにある。また飲みたい。
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