同社の笠原健治社長は、4月ころまでに全ユーザーの5%がプレミアムサービスに加入すると見込む。ユーザー数は1月27日現在31万5000人以上。5%弱の1万5000人が加入すれば、1カ月当たり450万円の収入になる。収益はサーバの安定化やインフラ投資、スタッフ増強などにあてる計画で、「直近の黒字化は考えていない」(笠原社長)。ついにSNSにこういった収益モデルが出てきましたね。同様にGREEにも注目したいところ。
同様にソーシャルネットは他サービスへの誘導口――ライブドアのねらいとして、
課題は、伸び悩むユーザー数だ。(中略)ユーザー増の切り札は、完全招待制の廃止。という記事も。
今年はSNSの飛躍に関わる重要な年になりそう。どうなるSNSプロバイダ!?
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